市からのお知らせ 催し等の中止・延期など、情報が変更となる場合があります。各担当課や主催者などへのお問合せ、またはホームページ等でご確認ください。 令和9年4月1日採用予定 鶴岡市職員採用試験 問合せ 荘内病院総務課?26-5111内線6341 募集職種・受験資格 薬剤師…昭和52年4月2日以降に生まれ、薬剤師免許を取得している方 看護師[助産師]…昭和42年4月2日以降に生まれ、看護師免許を取得している方 臨床検査技師…昭和62年4月2日以降に生まれ、臨床検査技師免許を取得している方 心理師…昭和52年4月2日以降に生まれ、公認心理師の資格を取得している方 ※各職種とも、令和9年4月までに免許取得見込みの方も応募可。 試験日時・会場 適性検査  6月1日月曜日〜21日日曜日(全国のテストセンターでオンライン受験) 面接試験 6月28日日曜日(対面またはオンライン) 申込み受付・応募書類提出先  4月6日月曜日〜5月22日金曜日に、市HP「電子申請」から申込みまたは応募書類を同院総務課に郵送(当日消印有効) 試験案内は同院HP 医師免許取得後、一定の期間同院に勤務した場合は、貸与資金の返還が免除されます 荘内病院医師修学資金貸与制度をご利用ください  問合せ 荘内病院総務課?26-5111内線6327 将来、荘内病院に医師として勤務する意思がある医学生に対し、最大で年額200万円の修学資金を貸与します。地域医療に志を持つ方はぜひご応募ください。 申込資格 次の@A全てに該当する方 @医学を履修する大学課程に在学している A卒業後、医師として同院に勤務する意思がある ※就労先に制限がある就学資金を借りている方はご相談ください。 貸与期間 最長6年間(在学中の大学の正規の修業年限まで) 申込期間と応募方法 4月1日水曜日〜5月31日日曜日に応募書類を同院総務課に直接または簡易書留で郵送(当日消印有効) 返還全額免除の要件 大学卒業 →2年以内 医師免許取得→ 8年以内 荘内病院勤務 一定期間勤務→ 返還免除 詳しい要件や必要書類などは同院HP 対象者にお知らせを郵送します 各種定期予防接種のお知らせ 問合せ 健康課(にこふる)?35-0157または各地域庁舎地域づくり推進課へ 種類・対象 1 麻しん・風しん第2期…令和2年4月2日〜3年4月1日生まれ 2 日本脳炎第2期…平成28年4月2日〜29年4月1日生まれ 3 ジフテリア・破傷風…平成26年4月2日〜27年4月1日生まれ 4 子宮頸(けい)がん(HPVワクチン)…平成22年4月2日〜27年4月1日生まれ 5 高齢者肺炎球菌(未接種者のみ)…@65歳の方 A60歳〜64歳で、心臓、腎臓、呼吸器等の内部障害がある方(身体障害者手帳1級相当) 6 高齢者帯状疱疹…@今年度に、65歳・70歳・75歳・80歳・85歳・90歳・95歳・100歳になる方 A60歳〜64歳で、ヒト免疫不全により免疫機能に障害がある方 通知の時期  1〜4及び6…4月   5-@…誕生月の翌月上旬  5-A…5月 世帯主の方宛てに、世帯の人数分をまとめて送ります 「鶴岡市生活応援商品券」をご利用ください 問合せ 本所生活応援商品券事務室?26-7253 食料品等の物価高騰による市民の負担軽減と、市内の中小事業者の売上拡大を目的に、「鶴岡市生活応援商品券」を送付します。この商品券は金券のため、対面で受け取る「ゆうパック」でお届けします。 送付対象者 令和7年12月19日時点で鶴岡市の住民基本台帳に登録がある方(同日時点で母子健康手帳をお持ちの方には胎児の分も配布) 商品券の内容 1人につき5,000円分(500円×10枚) ※おつりは出ません。 利用期間 4月30日木曜日〜6月30日火曜日  配送期間 4月下旬までに順次お届けします  ※利用期間になっても、商品券がご自宅に届かない場合は、鶴岡郵便局?0570-943-241にご連絡ください。 利用できる店舗  市内の中小・小規模事業者の店舗 ※参加店舗一覧(2月6日時点)を商品券に同封。  ※最新の情報はHHPでご確認ください。 庄内交通路線バス(市内循環バスなど)やデマンド交通が乗り放題になるお得な定期券が購入できます 70歳以上の方と自動車運転免許返納者の外出を支援 問合せ 本所地域振興課?35-1191または庄内交通?22-2600へ 対象 市内在住で以下に該当する方   ゴールドパス…70歳以上の方  自動車運転免許証返納者割引定期券…69歳以下で運転経歴証明書をお持ちの方 支援内容(有効期間が長いほどお得です) 有効期間 1か月 定期券額 11,400円 市補助金 8,200円 市民負担額 3,200円 有効期間 3か月 定期券額 30,800円 市補助金 22,100円 市民負担額 8,700円 有効期間 6か月 定期券額 61,000円 市補助金 43,700円 市民負担額 17,300円 有効期間 12か月 定期券額 120,800円 市補助金 86,400円 市民負担額 34,400円 購入場所 エスモールバスターミナル?24-5333 購入時に必要なもの ・証明写真(縦2.5cm×横2cm) ・住所・年齢を証明できるもの(69歳以下の方は運転経歴証明書)  ※2回目以降購入の際は、加えてチェリカカードと内容控えをケースに入れてお持ちください 利用できる路線 庄内交通渇^行の一般路線バス(高速バス、庄内空港連絡バス、季節運行区間〈羽黒山頂〜月山八合目〉、臨時運行バス等を除く)、にこにこバス(羽黒地域)、くしびっき(櫛引地域)、温海地域乗合タクシー(温海地域)、ふじつる号(藤島地域)、あさひバス・あさひデマンドカー(朝日地域)  3か月以上の長期定期券が更にお得に! 有効期間開始日が4月1日以降の定期券から変更 高校生等通学費支援制度が変わります 問合せ 本所地域振興課?35-1191または各地域庁舎地域づくり推進課へ 長期定期券は月額で500円お得に 3か月以上の長期定期券を購入する場合の補助対象を、「月額5,000円を超える額」から、「月額4,500円を超える額」に拡充。月額の負担が500円軽減されます 送迎費(自家用車加算)を廃止 公共交通機関の利用を更に促進し、未来の高校生もずっとバスに乗られる環境を維持できるよう、公共交通機関乗車場所までの送迎費補助(自家用車加算)を廃止します 年度をまたぐ定期券は制度を併用 新制度が適用されるのは、有効期限が5月1日以降の定期券です。期間が年度をまたぐ定期券をお持ちの方は、月ごとに令和7 年度と8年度の補助額を適用し合算します 対象 市内に居住し、公共交通機関の通学定期券を利用して通学する高校生(定時制は4年生まで)・鶴岡高専生(1年〜3年生)・致道館中学生  申込み 市ラインまたは直接同課へ 詳しくは市HP ごみの分け方・出し方にご協力ください 問合せ 環境政策課(つるおかエコファイア)?22-2848へ 連休期間中のごみ収集 5月4日月曜日〜6日水曜日…収集はありません 4月29日水曜日〜5月1日金曜日は通常どおり収集します。収集日を「ごみ収集カレンダー」で確認して、計画的なごみ出しをお願いします。 ごみ焼却施設「つるおかエコファイア」令和8年度のごみ受入日 日時 月曜〜金曜日、一部の祝日…午前8時30分〜11時50分、午後1時〜5時 毎月第2土曜日…午前8時30分〜11時50分 対象 家庭から出るもやすごみ・布団・古紙類、事業系一般廃棄物 費用 10kgにつき120円(古紙類は無料) 資源回収にご協力ください 集団資源回収 町内会等で、古紙類(新聞・雑誌・段ボール等)・金属類・びん類などの資源ごみの集団資源回収が行われています。子供会・町内会等の実施団体には、回収量に応じて報奨金が交付されます。 ※回収日・回収場所は町内会等の実施団体にご確認ください。新たに集団資源回収を開始したい場合は、環境政策課にご相談ください。 つるおかエコファイアでの回収 古着・古紙類・パソコンなどのデジタル機器・水銀製品等を無料で回収しています。 日時 月曜〜金曜日…午前8時30分〜11時50分、午後1時〜5時 毎月第3日曜日…午前9時〜11時30分 第4学区コミュニティセンターでの回収 敷地内の紙資源リサイクルステーションで古紙類を無料で回収しています。 日時 午前9時〜午後4時30分(第3日曜日を除く) 介護保険料・国民健康保険税・後期高齢者医療保険料 4月以降に受給する年金からの仮徴収(差引き)が始まります 問合せ 介護保険料…本所長寿介護課?35-1289または各地域庁舎地域づくり推進課へ 国民健康保険税…本所課税課?35-1176 後期高齢者医療保険料…本所国保年金課?35-1292または各地域庁舎地域づくり推進課へ 次に該当する方は、4月に令和8年度保険料(税)の仮徴収が始まります。確定保険料(税)額については7月に改めてお知らせします。 また、6月以降に新たに年金からの差引きが始まる方については、年金受給前にお知らせします。 現在、既に年金から差し引かれている方は… 仮徴収額決定の通知書は送付しません。前年度に引き続き、原則2月に差し引かれた額と同額を、4月・6月・8月に支給される年金から差し引きます 4月に新たに仮徴収が始まる方 《介護保険料》 65歳以上の方 昭和35年4月3日〜10月2日生まれで、新たに年金からの差引きの対象となった方→ 4月上旬に仮徴収額決定通知書をお送りします 《国民健康保険税》 65歳以上75歳未満の方 世帯主が昭和35年4月3日〜10月2日生まれで、新たに年金からの差引きの対象世帯となった方→ 2月中旬に仮徴収額決定通知書をお送りしています 《後期高齢者医療保険料》 原則75歳以上の方 令和7年6月1日〜10月2日に後期高齢者医療制度に加入し、新たに年金からの差引きの対象となった方→ 4月上旬に仮徴収額決定通知書をお送りします 年金からの差引きの対象となる方 条件 @差引きの対象となる年金の額が年額18万円以上である A差引きの対象となる年金が借入れ等の担保になっていない B国民健康保険税または後期高齢者医療保険料のどちらかと、介護保険料を足した額が、差引きの対象となる年金額の半分よりも少ない C世帯主が国民健康保険の被保険者である D世帯内の国民健康保険被保険者全員が65歳以上75歳未満である 介護保険料 @とAの両方に該当する方 国民健康保険税 @〜Dの全てに該当する方 後期高齢者医療保険料 @〜Bの全てに該当する方 年金からの差引きが始まる時期 介護保険料・国民健康保険税(生年月日) 昭和35年4月3日〜10月2日生まれ 後期高齢者医療保険料(後期高齢者医療制度に加入した日) 令和7年6月1日〜10月2日 年金からの差引きが始まる時期 4月 介護保険料・国民健康保険税(生年月日) 昭和35年10月3日〜12月2日生まれ 後期高齢者医療保険料(後期高齢者医療制度に加入した日) 令和7年10月3日〜12月2日 年金からの差引きが始まる時期 6月 介護保険料・国民健康保険税(生年月日) 昭和35年12月3日〜昭和36年2月2日生まれ 後期高齢者医療保険料(後期高齢者医療制度に加入した日) 令和7年12月3日〜令和8年2月2日 年金からの差引きが始まる時期 8月 国民健康保険税と後期高齢者医療保険料は、年金からの差引きから「口座振替」による支払いに変更することができます。希望する方はお問い合わせください。  介護保険料は、年金からの差引きになった場合、ほかの支払い方法に変更することができませんのでご了承ください。 市政 農業委員と農地利用最適化推進委員を募集します 農業委員  定員 20人  内容 農地の権利移動等の審議、農地の利用調整、現地調査等  報酬月額 4万3,000円 農地利用最適化推進委員  定員 31人(担当地区あり)  内容 農地の権利移動等の調整、現地調査等  報酬月額 4万円 共通  任期 3年  申込み 6月1日月曜日〜30日火曜日に推薦書または応募届出書を農業委員会事務局(藤島庁舎)?64-5868へ 健康・福祉・年金 がん患者医療用ウィッグ・乳房補整具購入費の一部を助成します 助成金額 医療用ウィッグ…2万円または購入経費の2分の1のいずれか低い額 乳房補整具…1万円または購入経費の2分の1のいずれか低い額 申込み 健康課(にこふる)?35-0146  その他 市HP 重粒子線がん治療の費用の一部を助成します 山形大学医学部東日本重粒子センターで重粒子線がん治療を受ける方に対して、治療費を助成します。 助成金額 公的医療保険が適用とならない重粒子線がん治療の費用から、先進医療特約保険等の費用を差し引いた額(上限62万8,000円)  申込み 健康課(にこふる)?35-0146  その他 市HP 将来の胃がん予防のために 中学生胃がん予防事業  胃がんの原因であるヘリコバクター・ピロリが体の中に入り込んで間もない中学生の時期に、学校健診尿を活用したピロリ抗体検査を実施します。詳しくは学校を通じてお知らせします。 対象 本市に住民登録がある中学2年生  問合せ 健康課(にこふる)?25-2731 困りごとなど気軽にご相談ください 民生委員・児童委員委嘱のお知らせ 次の方が委嘱されました。(敬称略) 第三学区…松本新市(城北町)  第五学区…本間喜栄子(道形町西) 上郷地区…伊藤直美(中山)  朝日地域…長南敏子(主任児童委員)  問合せ 本所福祉課?35-1252 紙おむつ等購入費助成事業紙 おむつを配達する事業所募集 募集要件 @鶴岡市競争入札参加資格を有し所在区分が市内または準市内であること A紙おむつ等排せつ関連用品を取り扱っている事業所であること(紙おむつと尿とりパッドの取扱いは必須) B市内一円に配達可能であること  業務開始 9月配達分から  申込み 5月8日金曜日まで本所地域包括ケア推進課?35-1274へ 運動を取り入れた介護予防活動を支援します 介護予防や生きがいづくり等のための「通いの場」を設け、室内での運動を主とした活動をする団体に補助します。 対象 65歳以上の市民5人以上で構成され、30分以上の運動を含む約90分の介護予防活動を月2回以上行う団体  対象経費 講師への謝礼、資料印刷代、会場使用料等  補助金額(年間) 65歳以上の方10人以上…5万円 同5人以上…2万5,000円  申込み 4月1日水曜日〜30日木曜日に本所地域包括ケア推進課?29-4180または各地域庁舎地域づくり推進課へ  その他 申請書類等は市HPからダウンロード可 日常生活用具を給付します 火災警報機・自動消火器  対象 65歳以上で市民税非課税の、避難が著しく困難な一人暮らしの方等(要介護2以上または認知症自立度Uа以上) 電磁調理器  対象 65歳以上で市民税非課税の、心身機能の低下に伴い防火等の配慮が必要な一人暮らしの方等(介護予防・日常生活支援総合事業の基本チェックリスト該当者または要支援1以上) 共通  申込み 身分証明書(マイナンバーカード・保険証等)をお持ちの上、各地域包括支援センター、本所地域包括ケア推進課?35-1274または各地域庁舎地域づくり推進課へ 1か月当たり80時間まで利用できます 認知症高齢者等見守りサービス 在宅で介護している家族が外出するときや介護疲れで休息したいとき等に、見守り支援員が訪問し、認知症高齢者などの見守りや話し相手等をします。 対象 市内在住の認知症高齢者等(65歳以上の方または40歳〜64歳の要介護認定を受けている方)で日常生活自立度がUa以上の方  費用 1時間200円(利用時間帯によって割増し。生活保護世帯は無料)  申込み 各地域包括支援センター・居宅介護支援センター、本所地域包括ケア推進課?35-1274または各地域庁舎地域づくり推進課へ  その他 事前に担当のケアマネジャーに要相談 はり、きゅう、マッサージ等施術費の一部を助成します 対象 70歳以上の方  内容 市と協定を結んでいる、はり・きゅう・マッサージ師等から施術を受ける場合に、1回当たり1,000円の助成券を年6枚、10月以降の申請については年3枚交付(申請は年1回)  申込み 身分証明書(マイナンバーカード・運転免許証等)をお持ちの上、本所地域包括ケア推進課?35-1274または各地域庁舎地域づくり推進課へ  その他 鶴岡地域では各地区コミュニティセンターでも受け付けます(学区コミュニティセンターを除く) 車椅子やストレッチャー専用タクシーを利用する方 市内在住で次の全てに該当する方に助成券を交付します。 対象 @65歳以上または40歳〜64歳で要介護認定を受けている A市民税非課税B通院等の際に車椅子やストレッチャー専用タクシーの利用が不可欠  内容 医療機関への通院や入退院のため、車椅子やストレッチャー専用タクシーを利用する場合に、1枚当たり300円のサービス券を月8枚、年間96枚を限度に交付  申込み 身分証明書(マイナンバーカード・保険証等)をお持ちの上、各地域包括支援センター、本所地域包括ケア推進課?35-1274または各地域庁舎地域づくり推進課へ 耳や手足の不自由な方のための巡回相談(完全予約制) 日程 5月28日木曜日午後1時〜3時  場所 にこふる  対象 18歳以上で、新たに身体障害者手帳の交付を受けたい方(聴覚のみ)、既に交付を受けている肢体不自由障害者で程度を変更したい方、補装具の交付を希望する方等(現在治療中の方を除く)  相談科目 聴覚、肢体(手帳をお持ちの方)各6人  持ち物 身分証明書、身体障害者手帳(交付済みの方)  申込み 5月18日月曜日〜22日金曜日に本所福祉課?35-1273、FAX25-9500またはメールで  その他 市HP 障害者手帳の交付・居住地変更 障害の内容や程度に応じて各手帳が交付されます。交付申請を受け付けていますのでご相談ください。手帳に記載されている住所と現住所が異なる方は居住地変更届が必要です。 身体障害者手帳  対象 手・足・目・耳・言語・そしゃく機能・心臓・腎臓・呼吸器・ぼうこう・小腸・直腸・肝臓・免疫等の身体機能に障害がある方 療育手帳  対象 発達期に知的機能の障害が見られ、日常生活に制限のある方 精神障害者保健福祉手帳  対象 精神の疾患があり、日常生活に制限のある方 居住地変更届  持ち物 障害者手帳、マイナンバーカードまたは通知カード 共通  問合せ 本所福祉課?35-1273または各地域庁舎地域づくり推進課へ マイナンバーカードを福祉医療証(身・子・親)として利用できます 市が発行する福祉医療証をお持ちで、マイナ保険証の利用登録をしている方は、県内のPMH(医療費助成等に関する情報を自治体と医療機関等でつなぐシステム)に対応している医療機関・薬局を利用する際に、マイナンバーカードを福祉医療証として利用することができます。 問合せ 本所国保年金課?35-1292 令和8年度の特定健診・特定保健指導が始まります 特定健診 来年3月末までに40歳以上になる国民健康保険(市国保)及び後期高齢者医療保険の加入者に受診券を送付しています。ただし、かかりつけ医で受診を希望した後期高齢者医療保険加入者には5月末に送付します。 特定保健指導 市国保加入者で、特定健診の結果、生活習慣の改善等の必要がある方に対し、健診実施機関または市から指導の案内を送付します。 共通  問合せ 健康課(にこふる)?25-2731、本所国保年金課?35-1292または各地域庁舎地域づくり推進課へ 国民年金からのお知らせ 令和8年度の国民年金保険料が変更されました 4月分以降の保険料は月額1万7,920円です(年間保険料は21万5,040円) 保険料の前納制度や当月口座振替(早割制度)がお得です 保険料1年分を4月30日木曜日までに一括で納付すると納付額は21万1,220円となり、3,820円お得です。また、その月の保険料をその月の末日に口座振替で納付すると、月額60円割引されます。前納や早割の方が、国民年金の被保険者でなくなった場合、納めすぎた保険料は還付されます。 共通  問合せ 鶴岡年金事務所?23-5040、本所国保年金課?35-1294または各地域庁舎地域づくり推進課へ  その他 HP 子育て・教育 令和8年度から新たに実施します 5歳児健康診査  子供が安心して就学できるよう、成長や発達の確認や、困りごとなどを小児科医師や専門職に相談できる健診です。対象者には健診該当月の約1か月前に案内を送付します。 対象 令和3年4月2日〜4年4月1日に生まれた子供(年中児)  問合せ 健康課(にこふる)?35-0157 児童に関する各種手当のお知らせ 児童手当  対象 高校生年代までの児童を養育している方  支給月額  0歳〜2歳(第1子・2子)…1万5,000円  3歳〜高校生年代(第1子・2子)…1万円  第3子以降…3万円  支給日 偶数月の15日(4月の支給日は、4月15日水曜日です)  支給期間 児童が18歳に達した年度末まで  児童扶養手当  対象 離婚等でひとり親になった場合や、児童の父または母に一定の障害がある場合等で児童を養育している方(受給者等の所得が一定額を超える場合は支給されません)  支給月額  第1子…4万8,050円〜1万1,340円  第2子以降…1万1,350円〜5,680円 支給日 奇数月の11日  支給期間 児童が18歳に達した年度末まで(障害児は20歳に達した月まで) 特別児童扶養手当  対象 身体や精神に重度〜中度の障害がある児童を在宅で養育している方(受給者等の所得が一定額を超える場合は支給されません) 支給月額  1級…5万8,450円  2級…3万8,930円  支給日 4月・8月・11月の11日  支給期間 児童が20歳に達した月まで 共通  申込み 子育て推進課(にこふる)?26-0176または各地域庁舎地域づくり推進課へ 税・生活・その他 固定資産税の縦覧制度・閲覧制度 縦覧制度 固定資産税の納税者は、自己所有の土地・家屋の価格等と他の土地・家屋の価格等を比較できるように、土地価格等縦覧帳簿及び家屋価格等縦覧帳簿を見ることができます  対象 納税者とその同一世帯の家族 閲覧制度 納税義務者は、固定資産課税台帳(名寄帳)を閲覧し、自己の資産について登録された内容を確認できます。借地人・借家人も借用物件について確認できます  対象 納税義務者とその同一世帯の家族、納税管理人、借地人・借家人、これらの代理人等 共通  日程 4月1日水曜日〜6月1日月曜日   場所 本所課税課または各地域庁舎地域づくり推進課  費用 課税台帳の写しの交付は有料  持ち物 本人確認書類(マイナンバーカード、運転免許証等。代理人は委任状、借地人・借家人は契約書等が必要)  問合せ 本所課税課?35-1178 町内会に加入しましょう 町内会(自治会・住民会等)は、同じ地域に住む人たちが助け合い、安全・安心で明るく住みよい地域を作るための組織で、住民同士の親睦や、ごみステーションの設置、清掃及び広報紙の配付等も行っています。 問合せ 加入手続き等…お住まいの町内会等へ 連絡先が不明な場合…本所コミュニティ推進課?35-1203または各地域庁舎地域づくり推進課へ 農作業中の事故に注意しましょう 春の農?期はトラクターの転落・転倒等による死亡事故が多発しています。次のことに留意し、農作業事故の防止に努めましょう。また、万一に備え、労災保険や任意保険に加入しましょう。 ほ場周辺の危険箇所の確認、改善 機械の点検、整備  安全フレームやシートベルト付きトラクターで安全確保  シートベルトとヘルメットは必ず着用  機械作業の中断時は必ずエンジン停止  問合せ 本所農政課?35-1295または各地域庁舎産業建設課へ 農産物の販路拡大に向けたチャレンジを支援します 対象 商談会参加、PR資材制作など農産物等の販路拡大に向けた新たな取り組み  補助金額 補助対象経費の2分の1以内(上限額10万円)  申込み 本所農政課?35-1295または各地域庁舎産業建設課へ  その他 市HP 農林水産業の6次産業化に取り組んでみませんか 対象 鶴岡産の農林水産物を活用し、6次産業化等に取り組む事業  補助金額事業費の3分の2以内(上限15万円)  申込み 本所農政課?35-1295または各地域庁舎産業建設課へ  その他 市HP 農業者向けの補助金、講座等をご案内 つるおか・アグリメール 登録方法 件名に「メール配信希望」、本文に氏名を明記し、本所農政課にメールまたはFAX25-8763に送信  問合せ 同課?35-1295 下川・湯野浜地区で松くい虫被害木の伐倒駆除と防除を実施 松くい虫被害木を放置すると、倒木のおそれがあります。農業用施設や幹線道路沿いへの倒木被害を防止するため、被害木の伐倒駆除が必要となります。 市では特に被害が見られる下川・湯野浜地区で松くい虫被害木の伐倒駆除と一部薬剤での防除作業を実施しています。ご理解とご協力をお願いします。 問合せ 本所農山漁村振興課?35-0145 森林法により義務付けられています 伐採には届出が必要です 森林の立木を伐採するときは、伐採を始める90日前〜30日前の間に届出をしないと罰金が科せられる場合があります。また、伐採や造林が完了したときは、森林の状況報告を行うことも義務付けられています。 申込み 本所農山漁村振興課?35-0145または各地域庁舎産業建設課へ ヒナを拾わないでください 春から夏にかけて、ヒナを見掛けることがありますが、親鳥が近くにいるため、救護せずそのまま見守ってください。巣から落ちたヒナも同様です。 問合せ 本所農山漁村振興課?35-0145または各地域庁舎産業建設課へ 4月15日水曜日〜5月14日木曜日は「みどりの月間」 緑の募金にご協力ください 緑の募金は、森づくりや街の緑づくり、学校の緑化活動等に活用されています。また、緑化事業を行う団体に交付金制度による助成を予定しています。 問合せ 本所農山漁村振興課?35-0145または各地域庁舎産業建設課へ 4月6日月曜日〜15日水曜日は春の交通安全県民運動 ルールを守り、歩行者に思いやりのある運転で交通事故を防ぎましょう。 横断歩道付近では、横断する歩行者等がいないか確認する  歩行者がいた場合は、必ず止まって安全に渡らせる  問合せ 本所防災安全課?35-1204 春の山菜採りシーズンを迎えます 山菜採りの事故に注意!! 出掛ける前に次のことを確認し、遭難事故に遭わないよう注意しましょう。 1人で出掛けない  行き先や帰る時間を家族に知らせて出発する  携帯電話等の通信手段を確保する  道に迷ったらむやみに動き回らない  早く出掛けて早く帰る  短時間の入山でも食糧等を準備する  熊に注意し、鈴やラジオなど音の出るものを携帯する  ダニが媒介するウイルス感染症への対策として、長袖を着用する  問合せ 本所防災安全課?35-1204 「山火事を 起こすも防ぐも 私たち」 山火事注意! 多発時期です 山火事の原因の多くは、たき火・たばこ・火入れの不始末です。山に入るときは、火の取扱いに十分注意し、山火事による森林の焼失を防ぎましょう。 問合せ 本所農山漁村振興課?35-0145または各地域庁舎産業建設課へ 4月9日木曜日〜22日水曜日は「春季火災予防運動」実施期間 春先は空気が乾燥するため、たき火、たばこなどを原因とした火災が全国各地で多発しています。一人ひとりが火災予防に対する意識を持ち、安心して生活できる地域にしましょう。 問合せ 消防本部予防課?22-8332 廃棄物等を屋外で燃やす野焼きは法律で禁止されています 野焼きは大量の煙や臭いを発生させ、近隣の生活環境に支障を来すことに加え、火災の原因にもなり大変危険です。 野焼きは犯罪であり、行った者には懲役または罰金が科せられます。また、基準に満たない焼却炉での廃棄物の焼却も野焼きに該当します。 問合せ 野焼きの相談…環境政策課?26-0139 火災の場合…?119 水資源保全地域内での土地取引等は届出が必要です 山形県水資源保全条例に基づき、「水資源保全地域」内で森林等の土地売買や開発行為等を行おうとする場合は事前届出が必要です。 問合せ 環境政策課?26-0139 不用品のリユースに「おいくら」を活用してみませんか リユースプラットフォーム「おいくら」は、買取店に不用品の一括見積り依頼ができるサービスです。資格を持った査定員が対応します。まだ使えるものは処分費用を支払って廃棄する前に、「おいくら」を活用した再利用にご協力ください。 問合せ 環境政策課?22-2848 「鶴岡市ごみの分け方・出し方多言語版」を更新しました 内容 新規作成…やさしい日本語版 更新…英語版、中国語(簡体字・繁体字)版、韓国語版、ベトナム語版  問合せ 環境政策課?22-2848 鶴岡への就職・採用を応援します U・Iターン就職活動交通費等支援事業補助金  対象経費 市外在住の大学生等が、市内事業所を対象とした就職活動で支払った交通費と宿泊費 補助金額 対象経費の2分の1以内(上限3万円)  申込み 来年3月31日水曜日まで  オンライン採用活動支援事業補助金    対象経費 市内の中小事業主が新規学卒者等を正社員として雇用するために行うオンラインでの採用活動に係る経費  補助金額 対象経費の2分の1以内(上限20万円)  申込み 来年3月20日土曜日まで  その他 要事前相談 共通  問合せ 本所商工課?35-0633 移住世帯に本市の特産品をお届け つるおか食の支援 対象 4月1日以降、転入届提出日までに本所地域振興課または各地域庁舎地域づくり推進課で移住相談をした県外からの移住世帯  申込み 市ラインまたは本所地域振興課?35-1191へ その他 転勤・進学のために転入した方は対象外 予算額に達した時点で終了します 木造住宅耐震診断への補助 耐震診断士の派遣と耐震診断費用の補助を行います。 対象 平成12年5月以前に建築された在来軸組工法の木造住宅  申込者負担額 1万5,000円(設計図面がない場合は1万9,000円)  申込み 12月28日月曜日まで本所建築課?35-1432へ  その他 市HP 住居表示実施地区で建物を新築・改築した方は届出を 申込み 新築等届出書に案内図2部、配置図1部、平面図1部を添付して本所市民課?35-1194へ 住宅等の浄化槽を設置・交換する方へ 次のとおり補助します(公共下水道及び集落排水処理計画区域を除く)。 合併処理浄化槽の設置  対象 鶴岡・羽黒地域在住の方  その他 その他の地域には市が設置  単独処理浄化槽・汲(く)み取り便槽等から合併処理浄化槽への交換  その他 新築・建替えは対象外。同時に、排水設備工事を行う方に、補助金の交付または融資あっせん及び利子補給を行います 共通  申込み 下水道課?25-5860 井戸水などの使用者で下水道を使用する方へ 井戸水や湧き水を使用する際にメーターの設置が難しい場合は、次のように認定します。 井戸水や湧き水のみを使用している場合…1人当たり1か月6?とし、世帯人数に乗じて使用水量を認定  上水道と井戸水等を併用している場合…上水道の使用水量に、1人当たり1か月3?を世帯人数分加えて認定  問合せ 上下水道お客さまセンター?23-7609  その他 世帯人数に変更があった場合は速やかに届け出てください 下水道用自己メーターは適正に管理しましょう 下水道料金の減算・加算用自己メーターの有効期限は8年です。期限が切れる前に交換や撤去などをお願いします。既に期限が切れている場合は、早急にご対応ください(交換費用は自己負担)。また、違法な接続は処罰される場合がありますのでご注意ください。 問合せ 上下水道お客さまセンター?23-7610狂犬病予防注射は毎年4月〜6月に受けましょう 飼い主には、犬の登録と狂犬病予防注射が法律で義務付けられています。6月までに動物病院等で接種してください(温海地域では集合注射を予定)。狂犬病予防注射には、3月に発送した注射案内はがきが必要です。また、次の場合は市役所に届出をしてください。 新たに犬を飼う場合(費用 3,000円〈登録料〉)  他市区町村から転入した場合…前登録地の鑑札が必要です(紛失の場合は再交付料1,600円)  市内での転居または飼い犬が死亡した場合 問合せ 健康課(にこふる)?35-0146または各地域庁舎地域づくり推進課へ 広告掲載した福祉バスの運行を開始します 広告掲載者 潟oーンフュージョン  期間 令和8年度〜10年度(3年間) 問合せ 本所福祉課?35-1252 子育てガイドブック おおきくなあれ 広告主を募集します 子育てに役立つ情報や事業者の広告を掲載した「鶴岡市子育てガイドブックおおきくなあれ」は8月に発行予定で、未就学児世帯等に配布します。 募集期間 4月・5月  問合せ 広告…潟Tイネックス?023-632-0179 発行…こども家庭センター(にこふる)?25-2741 市民の皆さんが行うまちづくり活動を支援します 内容  基本コース…鶴岡らしさ・地域特性を生かしたまちづくり活動  学生コース…学生が自発的に行う地域についての学び、またはまちづくりに取り組む活動  パートナーコース…市有施設の整備・修繕や市管理用地の利活用  対象経費 講師への謝礼、資料印刷代、イベント保険料等(コースによって上限額が変動)  申込み 4月1日水曜日から本所地域振興課?35-1191または各地域庁舎地域づくり推進課へ その他 前年度の「鶴岡まち活」事業報告会(日程 4月25日土曜日午後1時30分 場所 市役所本所別棟2号館またはオンライン 申込み 4月1日水曜日から本所地域振興課へ) 鶴岡市史 現代編(上巻)の販売を開始します 昭和20年から48年までの本市の歴史をまとめた市史を発刊しました。 市内書店や市役所本所・各地域庁舎で販売しています。 費用 5,500円  問合せ 本所総務課?35-1114 ふるさと会の功労に対し感謝状を授与しました 問合せ 東京事務所?03-5696-6821 首都圏の7つのふるさと会は、本市出身の方や本市ゆかりの方々の交流を深め、郷土愛を育む活動を行っています。地域や自治体の枠を超えた相互交流や連携、そして出身者の拠り所となるなど、市の発展に貢献されました。 市は、鶴岡市市制施行20周年を記念し、これまでの多大な功労に対し、2月6日に各ふるさと会に感謝状を授与しました。 【感謝状を授与したふるさと会】 首都圏鶴岡会(平成9年設立)  東京尾浦会(昭和60年設立) 東京藤島会(昭和40年設立) 東京羽黒会(昭和46年設立) 首都圏櫛引会(昭和59年設立) 首都圏庄内あさひ会(昭和62年設立) ふるさと温海会(昭和60年設立)