東北公益文科大学の公立化
これまでの経緯
東北公益文科大学の公立化については、令和元年度から庄内広域行政組合が事務局となり、庄内2市3町において「東北公益文科大学公立化勉強会」を開始し、令和2年度から庄内開発協議会の庄内地方重要事業要望として、早期公立化を要望してきました。
その後、令和4年度から事務担当者レベルでの検討を重ねながら、 令和6年8月8日(木曜)には、山形県知事、庄内2市3町の首長及び東北公益文科大学理事長が「東北公益文科大学の公立化及び機能強化に関する基本合意書」の取り交わしが行われ、公立化に向けて具体的な検討を進めてまいりました。
令和7年12月9日(火曜)に、総務大臣及び文部科学大臣から公立大学法人東北公益文科大学の設立が認可されました。
これにより、令和8年4月の東北公益文科大学の公立化が決定しました。
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令和8年4月公立化へ始動 東北公益文科大学(キャンパスライフ編)
公立化に向けた状況及び市議会への説明
- 第7回公立大学法人設立準備委員会の開催について
- 第6回公立大学法人設立準備委員会の開催について
- 第5回公立大学法人設立準備委員会の開催について
- 議員全員説明会を開催しました(令和7年5月30日)
- 第4回公立大学法人設立準備委員会の開催について
- 第3回公立大学法人設立準備委員会の開催について
- 第2回公立大学法人設立準備委員会の開催について
- 第1回公立大学法人設立準備委員会の開催について
- 「東北公益文科大学の公立化及び機能強化に関する基本合意書」の取り交わしについて
- 議員全員協議会(令和6年7月23日)
- 議員全員協議会(令和6年6月20日)
- 議員全員説明会(令和6年5月24日)
- 議会への主要事項説明会(令和6年3月5日)















