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【開催記録】「鶴岡BISTRO下水道研究発表会~これまでの取組の成果とその普及を目指して~」を開催しました

更新日:2026年10月21日

 下水道資源を農業等に利用し、食につなげる「BISTRO(ビストロ)下水道」。9月11日に、BISTRO下水道による新たな資源循環型社会の形成を目指すため、これまでの産学官連携による研究成果を発表しました。

当日の動画

発表資料(一部抜粋)

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。ビストロ下水道のこれまでとこれから(PDF:5,698KB)    
ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。下水道資源の畜産業への活用に関する研究(PDF:5,310KB)
ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。BISTRO下水道から生まれる地域水産資源”つるおかBISTRO鮎”の取り組み(PDF:3,309KB)
ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。新汚泥資源化施設とつるおかコンポストについて(PDF:4,295KB)

当日次第

 日時
 令和8年9月11日(金曜) 13:30~16:00
 場所
 マリカ市民ホール(鶴岡市末広町3番1号)
 主催
 鶴岡市、山形大学農学部
 協定メンバー
 株式会社日水コン、鶴岡市農業協同組合、株式会社東北サイエンス、
 水ingエンジニアリング株式会社、山形県漁業協同組合
 プログラム(以下敬称略)
 ・研究発表 山形大学農学部長            渡部  徹 
       山形大学農学部准教授          松山 裕城 
 ・新汚泥資源化施設について             鶴岡市下水道部下水道課
 ・鶴岡コンポストを使ってみての評価         
       野菜農場叶野代表            叶野 幸喜 
       鶴岡農業協同組合だだちゃ豆専門部会長  加賀山 雄 
 ・コンポストの使用をはじめて            
       庄内農業高等学校生徒          皆川奈那実           
 
 ・研究発表 山形大学農学研究科大学院院生      佐藤 岳哉  
                           丸山 陽大 
 ・つるおかBISTRO鮎を使ってみての評価
       山形県漁業協同組合由良水産加工場長   本間 祐輔 
       ブランブランガストロパブ シェフ    五十嵐督敬  
 ・協定メンバー登壇

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鶴岡市役所 下水道部下水道課
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