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令和8年度から子ども・子育て支援金の徴収が始まります

更新日:2026年3月6日

児童手当の拡充や妊婦のための支援給付など
こども・子育て支援の拡充が既に始まっています。
給付の拡充には、令和8年度から始まる子ども・子育て支援金が充てられます。

こども・子育て世帯を応援!

子ども・子育て支援金は医療保険の保険料(税)とあわせて徴収されます

鶴岡市国民健康保険に加入の方

徴収開始時期は7月です。
令和8年4月分からの保険税を9分割でお支払いいただきます。

山形県後期高齢者医療制度に加入の方

徴収開始時期は7月です。
令和8年4月分からの保険料を8分割でお支払いいただきます。

子ども・子育て支援金制度 Q&A

「子ども・子育て支援金制度」って?

全ての世代や企業のみなさまから支援金を拠出いただき、子育て施策の拡充に充てるもので、こどもや子育て世帯を社会全体で支える制度です。

どうして「支援金制度」が必要なの?

近年、少子化・人口減少の進行が加速していることから、政府は令和5年12月にこども未来戦略「加速化プラン」を策定し、総額3.6兆円の次元の異なるこども・子育て支援の拡充を実施することを決めました。支援金制度はこれを支える財源の一部です。

収入が少なくても支払う必要があるの?

支援金は所得に応じて拠出いただきますが、医療保険料と同様に、低所得の方に対する保険料軽減措置を設けています。

なぜ独身や高齢者も支払うの?

こどもたちは成長し、やがて社会保障制度の担い手となることから、こどもの育ちを支える支援金制度は全ての方にメリットがあるため、独身の方や高齢者の方など全ての世代に加え、企業も含めた社会全体で支える仕組みとしています。

支える仕組み

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。https://www.cfa.go.jp/policies/kodomokosodateshienkinseido

こども家庭庁ホームページ「子ども・子育て支援金制度について」

子ども・子育て支援金制度に関するお問い合わせ窓口

こども家庭庁コールセンター
電話番号 0120-303-272
受付時間 平日9時から18時

お問合わせ

メールでの回答が必要な場合は、住所・氏名・電話番号を明記してください。

鶴岡市役所 国保年金課
〒997-8601 山形県鶴岡市馬場町9番25号
電話:0235-35-1292
FAX:0235-24-9071

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鶴岡市 

〒997-8601 山形県鶴岡市馬場町9番25号 電話:0235-25-2111(代表番号) FAX:0235-24-9071
メール:tsuruoka@city.tsuruoka.lg.jp(問い合わせ先)
窓口受付時間 月曜から金曜日(祝日及び12月29日から1月3日までを除く)午前8時30分から午後5時15分
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