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【まち活掲示板】地域のまちづくり活動についてお知らせします

更新日:2026年10月1日

 鶴岡市には、町内会や自治会など463の単位自治組織と、33の広域コミュニティ組織(コミュニティ振興会、自治振興会等)があり、地域のまちづくりの活動主体として取り組んでいます。

 近年、多くの地域コミュニティでは、役員の高齢化や固定化、価値観の多様化や帰属意識の低下など社会状況の変化に伴い、活動の担い手不足が一層深刻さを増す傾向にあります。一方、地域の将来像や活動計画を描いた「地域ビジョン」づくりを通して、住民同士が地域の将来のことを話し合い、地域の特性や事情を踏まえた住民主体による地域づくりで成果をあげている地域も現れています。


目 次

1. 活動レポートを紹介します ~「まち活通信」から~

 まちづくり活動をお知らせする広報紙「まち活通信」では、地域のコミュニティ活動の工夫や独自の取組みなどを紹介しています。「まち活通信Vol.6」から4事例を紹介します。

「まち活通信」はこちらからも閲覧できます。

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。vol6 2026(令和 8)年 10月(PDF:1,957KB)

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。vol5 2025(令和 7)年 10月(PDF:1,679KB)

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。vol4 2025 (令和 7)年 1月(PDF:1,582KB)

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。vol3 2024 (令和 6)年 9月(PDF:2,094KB)

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。vol2 2024 (令和 6)年 3月(PDF:1,625KB)

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。vol1 2023 (令和 5)年 3月(PDF:1,671KB)


関係が途切れない地域づくり

たらのき代地区自治会 会長 佐藤 順 さん

 冬の夜、山肌を鮮やかに照らすナイター照明。たらのき代地区にある櫛引たらのきだいスキー場は、市内で唯一ナイター設備を備えたスキー場で、冬になると庄内一円からその灯りを望むことができます。多くの人々がウインタースポーツを楽しむ地域資源がある一方、中山間地域に位置する当地区では、少子高齢化や担い手不足の進行が大きな課題となっています。

スキー場を核としたにぎわいの創出
 スキー場には地区住民も勤務しており、冬季の雇用の場として地域経済を支える重要な役割を担っています。また、毎年1・2月に開催される「来場者サンクスデー」では、ソリ滑り大会や圧雪車乗車体験など、多彩な催しが行われます。地区も主催団体の一員として、事前準備や駐車場誘導、着ぐるみでの来場者対応など、さまざまな役割を担っています。来訪者との交流を通じて地域の魅力を発信し、にぎわいづくりに貢献するとともに、住民が地域への誇りや愛着を育む貴重な機会にもなっています。

花いっぱい運動で地域に彩りを
 旧櫛引町の花で、鶴岡市の推奨花であるサルビアの植栽活動は、老人クラブを中心に長年続けられています。地域内の路側帯を赤く鮮やかに彩り、道行く人々の目を楽しませるだけでなく、水やりや施肥の管理に携わる住民にとって、生きがいや交流の機会にもなっています。櫛引地域の緑化推進団体が実施する「花いっぱいコンクール」では、花の出来具合が評価され度々優秀賞を収めており、住民の意欲を高めるとともに、植栽活動を通じて地域のつながりが深まっています。

離れてもつながりを絶やさない地域づくり
 進学や就職、結婚など、それぞれのライフステージで地域を離れる人は少なくありませんが、地区ではそうした方々にも地域の情報を継続して発信し、地域活動への参加を呼びかけています。草刈りや泥上げなどの環境保全活動をはじめ、豪雪地域ならではの雪上運動会などにも多くの「元住民」が参加し、ふるさとの地域づくりを支えています。地域外で暮らしていても継続的に地域と関わる関係が着実に育まれ、地域にとって大きな力となっています。
 私たちは、少子高齢化や担い手不足という課題に向き合いながら、地域資源を生かし、人と人とのつながりを大切にした地域づくりを進めています。地域に暮らす人々はもちろん、地域を離れた方や訪れる方との交流をさらに深め、多様な人々が支え合う持続可能な地域を目指しています。これからも、豊かな自然と温かな人の絆を次世代へ受け継ぎ、誰もが「この地域に関わってよかった」と感じられる、魅力あふれる地域づくりに取り組んでまいります。


地区の若者も活躍しているスキー場のイベント


ベストコンディションを審査日に合わせるように育成

アンケートから考える日枝のこれから

日枝町内会 会長 渡邉 純 さん   
 

住民の声を聞くことから
 日枝町内会では、これからの地域づくりを考えるにあたり、できるだけ客観的に実態をつかもうと、令和7年度に全住民を対象としたアンケートを実施しました。
 きっかけとなったのは、市が主催した地域づくりに関する研修会で紹介されたアンケートでした。紹介された様式を参考に、年代構成、町内会・行事への参加状況や意識、回覧版などの情報提供方法、住民同士のつながりなどについて、選択式の質問に加えて自由記載欄も設け、住民の率直な意見を集めました。アンケートは匿名で行われ、回収率は57%。結果を取りまとめ、住民にも報告しました。
 アンケートでは、地域の困りごとだけでなく、「こんなことなら手伝える」「こういう行事があれば参加してみたい」といった前向きな声も寄せられました。
 また、自由記載欄には、行事に参加できないお詫びから、町内会自体の意義まで率直な意見も記載されており、町内会にとって、地域の皆さんの思いや考えを改めて知る貴重な機会となりました。

寄せられた意見をもとに
 アンケートで寄せられた「隣組規模で交流できる機会を」との意見を受け、今年度始めたのが「隣組懇談会」です。近所同士が気軽に顔を合わせ、無理のない範囲でつながりを深めてもらおうと、隣組長を中心に内容を考えて集まりを開き、町内会が一定の助成を行うものです。
 しかし、反応はいまいち。住民が望んでいるやり方ではないと思われ、より参加しやすい方法について、これから考えていく予定です。やはりアンケートを実施したことで、色々と課題が見えてきました。

地域の歴史を知る
 もう一つ取り組んでいるのが、地域の歴史や資源を生かした活動です。
 令和7年度に、近所にある石碑や神社、在来作物などについて、町内会役員が昔から住む人に話を聞く機会を設けました。話を聞く中で、日頃から見慣れているものにも、意外な歴史や隠れたエピソードがあることが分かりました。
 こうした地域資源を子どもたちにも知ってもらおうと、現在は、聞き取りから得た情報などを素材にした「親子スタンプラリー」の企画を検討しています。まちを歩きながら歴史や身近な場所に触れることで、昔から人がここで生活を営んできたことを感じてもらうことがねらいです。

皆で支え合う町内会へ
 こうした取組を進める中で、役員だけですべてを担うのではなく、できる人が、できるときに、それぞれの得意分野を生かして関われる形も考えています。親子スタンプラリーについても、アンケートで町内会活動にスポット的になら関わることができると答えてくれた住民にも声をかけ、実行委員会を組織しました。
 また、町内会の運営についても、多くの町内会を見習って、部制を試行しはじめました。一人に仕事が集中しないよう、役割を分担して進められる体制を目指しています。
 子どもたちが大きくなったとき、「いいところで住みやすい」「できれば住みたい」と思われるような、少なくとも居住地の選択肢となる地域にしたい。そうした思いもあり、まずは住民の声を聞くところから始めました。まだ試行錯誤の段階ですが、アンケートをきっかけに、日枝町内会のこれからを考える取組みを少しずつ進めています。


日枝神社


小真木原開墾記念碑

ようこそ羽黒の玄関へ

広瀬地区自治振興会 事務局長 佐藤 靖 さん

 広瀬地区は、旧鶴岡市の東に位置し、一級河川の赤川を挟んで接しており、標高15~60m程度の主に平野部で、田んぼや果樹園が広がる田園地帯です。稲作や果樹などの農業がさかんに行われておりますが、実際には一次産業従事者よりも三次産業従事者の方が多くなっています。
 名勝・旧跡としては、鶴岡市の3つの日本遺産の一つ「サムライゆかりのシルク」の松ヶ岡開墾場があり多くの人が訪れています。
 市街地に近く、日帰り入浴施設の「ゆぽか」や商業施設などもあり便利で、比較的平坦な地形のため災害も少なく、住民の方も温厚なためか、不平不満をあまり耳にしません。そんな穏やかな地域だと思います。

ひろせ夏まつり
 今年の8月8日に夏まつりを行いました。マジシャンに来てもらったり、鹿児島ブースを設けたりして、いつもの年より盛り上がりました。
 夏まつりは今年で4年目になります。思えば4年前はコロナ禍によって住民同士の交流が希薄になっていました。それで「なにかやろう!」「夏まつりやろう!」しかも「今年から」。。。準備期間は1ヶ月もありません(゚∇゚ ;)エッ?!できることをと色々案を出し、なんとか開催にこぎつけました。
 それから3年。。。ここまで賑やかな夏まつりに成長?するとはヽ(^o^)丿
 これを支えているのが20代の若者チームVamos Hirose(バモスヒロセ)です。地域のみんなで力を合わせて広瀬をもっと魅力的な場所にしていきたい。そんな思いを持ったメンバーです。
 Vamosとはスペイン語で「一緒に行こう!」と言う意味の言葉。現在は「広瀬さいってみっがプロジェクト」を立ち上げ、地区の各所をめぐり情報を収集しています。それをInstagram、ホームページにアップし、地域魅力発見マップを作成しています。最終的には広瀬の観光マップを作り上げる予定です。「広瀬の魅力を伝える」をキーワードに活動しています。

ひろせフェア
 毎年11月に貴船保育園、広瀬小学校、地域サークル、地域の方々の作品を展示しています。
 2日間の開催で2日目は様々な催し物を企画し、イベントを行っています。毎年、地元産の食材を使ったいも煮と新米おにぎりのふるまいは大好評です。また、福祉体験やeスポーツ体験会、キッチンカーなども呼び、多くの世代の方々に楽しんでいただけるイベントとなっています。

運動会
 6月の第1日曜日に「広瀬小学区運動会」を開催しています。
 羽黒第三小学校と羽黒第四小学校が統合して、広瀬小学校となって10年。途中コロナ禍で中止にはなりましたが、コロナ禍明けに午前中のみの開催に変更し行っています。全28集落が一同に会して交流を深められる機会となっています。

親子そば打ち教室
 羽黒産のそば粉を使い地区の方を講師として、親子でそば打ちをする10年以上続く事業です。
 近年では祖父母との参加も多く三世代同居が多い広瀬地区ならではと思います。申込時は2、3日で定員に達する人気事業となっています。
 他に学習田田植え・稲刈り、夏休みひろせ!わくわくクラブ、親子ケーキ作り教室、PPテープかご編み教室、男の料理教室、お正月飾り教室、健康ウオーキング、雪上レクリエーション、ナイターソフトバレーボール大会。。。etc.
 「住んでみたい」「住んでよかった」がここにあるまちを目指して新しい挑戦を続けていきます。よろしくお願いします。


ひろせ夏まつり


ひろせフェア


田園が広がる広瀬地区

温もりと強い絆でつながる地域

朝日東部地区自治振興会 事務局長 井上 恵美子 さん

 朝日東部地区自治振興会は、霊峰月山の懐に点在する5つの集落で組織されています。豊かな自然の恵み、歴史・文化資源、受け継がれてきた伝統、人情にあふれたコミュニティなど、どれも自慢できる地域の財産です。
 一方、市の中心部から20キロメートル以上離れた山間部に位置し、積雪が3メートルを超える豪雪地であることから、過疎化や少子高齢化が進んでいます。保育園や小学校の統廃合、商店の撤退、バス路線の縮減など、暮らしを取り巻く環境は厳しさを増しています。
 こうした状況を課題として捉え、朝日東部地区に誇りを持ち、いつまでも楽しく安心して住み続けられる地域を目指して、平成28年度に「小さな拠点づくり」検討委員会を発足しました。生活サービスの維持・再生に向け、将来を見据えた指針「地域デザイン」を策定。「できる小さなことから始めよう!」を合言葉に、住民の皆さんと力を合わせ、身近な課題の解決に向けた活動を続けています。

暮らしを支える、まずは「足」
 交通手段の確保は、住み続けるための大切な課題です。「おだがいさまネット支援事業」の一環として、交通弱者を対象とした地域内移動支援サービスを実施しています。
 年金支給日に合わせた「年金GO!」や、お盆・年末年始に向けた「買い物GO!」のほか、高齢者サロンや各種講座、小中学生の勉強会などへの送迎を住民サポーターが担い、買い物や外出の機会を支える暮らしの「足」となっています。

月山筍を活用した生きがいづくり
 特産物である月山筍の「うまい!」をもっと多くの方に知ってもらいたい。そんな思いから、大網地区の月山筍の魅力発信とブランド化に取り組んでいます。
 月山筍の収穫体験では、参加者が自然の中で旬の味覚を収穫する楽しさを味わっています。また、令和2年からは「ふるさと納税返礼品」への出品も開始し、早くから予約が相次ぐなど、多くの方に選ばれています。購入者から寄せられる「とても美味しい」といった声は、高齢の生産者にとって大きな励みとなり、地域の特産品を守り、次へつなぐ力にもなっています。

つながり、支え合う朝日東部地区に
 朝日東部地区では、それぞれの家に「屋号」があり、共同作業や回覧板には「家印」を使い、道具には「焼き判」を入れるなど、昔からのつながりが今も息づいています。名前を呼ぶときにも親しみを込めて屋号で呼び合う、そんな温かな地域です。
 また、各集落の公民館には、高齢者世帯の自宅に印を付け、屋号と緊急連絡先を記載した集落マップを掲示。災害時の安否確認や避難誘導など、いざというときの支え合いにもつながっています。
 さらに、Facebookを活用し、自治振興会の事業案内や活動報告、地域の情報を発信しています。これからも、アナログとデジタルの両方を活用しながら、地域に根付く「温もり」と「強い絆」を大切に、世代を超えてみんながつながり、支え合える朝日東部地区を目指していきます。


地域内移動支援サービス


月山筍の収穫体験

2. 活動事例や課題を紹介します                                               ~第2期地域コミュニティ推進計画に係る                                           「住民自治組織によるコミュニティ活動の調査結果(令和6年度)」から~

 市では、「鶴岡市地域コミュニティ推進計画」を策定し、地域コミュニティの維持・活性化に向けた取組を進め、コミュニティ活動の充実を図っています。

 計画では、基本理念と計画の柱のもと、地域ごとに町内会など単位自治組織の課題と、コミセンや活動センターの主な対象区域である広域コミュニティ組織の課題を取りまとめています。また、住民自治組織からも毎年取組状況を確認してもらい、その内容を市に報告していただけるよう、「ふり返りシート」の作成を依頼しています。

  「ふり返りシート」調査報告書(概要版・詳細版)では、それぞれの住民自治組織から記入いただいた「ふり返りシート」から、なるほどな…と思う取組や、真似できそうなもの、ヒントになりそうなものを抜粋して紹介しています。


地域コミュニティ推進計画等について、詳しくはこちら

3. 町内会に加入しましょう

 町内会(自治会・住民会等)は同じ地域に住むものとして隣近所が助け合い、安全・安心で明るく住みよい地域を維持していく大切な組織です。ごみステーションの設置や清掃、防犯灯の管理及び広報の配布等は町内会等が主体となっています。

 町内会(自治会・住民会等)への加入手続きなどについては、お住まいの町内会等にご連絡をお願いします。ご不明な点等ありましたらコミュニティ推進課又は各地域庁舎地域づくり推進課へお問い合わせ下さい。

4. 地域コミュニティ活動における個人情報の取扱いについて

 個人情報とは、名前や生年月日、住所、電話番号など、特定の個人を識別できる情報を指します。町内会など会員の名簿を作成している組織も、個人情報を取り扱う事業者として個人情報保護法のルールに従う必要があります。


町内会長さんを例に、個人情報の取扱いにおいて注意すべきポイントを4つ紹介します。

 1つめ。個人情報を取り扱う場合、利用目的を特定してください。「この名簿は、町内会の運営や災害時の連絡で使用します。それ以外では使用しません」など、利用目的を特定することが重要です。もちろん、利用目的の範囲を超えて名簿を利用するのは、原則禁止です。

 2つめ。利用目的は、個人情報を記入してもらう用紙や町内会規則などに記載し、本人にきちんと明示しましょう。

 3つめ。名簿が保管されているパソコンは、セキュリティ対策ソフトをインストールし、名簿データにはパスワードを設定するなど、個人情報の漏えい防止を徹底してください。

 4つめ。近くの商店街組合から、割引クーポンを配布したいので会員の名前を教えてほしいと言われた場合、教えることはできません。当初の利用目的の範囲外で取り扱う場合は、事前に本人の同意を得る必要があります。

 ただし、例外として、法令に基づく警察からの照会や災害時の安否確認など、人の生命や財産を守る必要があり、本人の同意を得ることが困難な場合は、その限りではありません。

(政府広報オンラインより抜粋)

5. 各種様式

地域コミュニティ活動に関連した各種様式をダウンロードできます。

町内会関係(鶴岡地域)

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。R8町内会調査票兼承諾書(ワード:32KB)

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。R8住民会等調査票兼承諾書(ワード:24KB)


総合交付金関係

【R7実績報告用】

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。R7提出書類一式(実績報告書・収支計算書・事業報告書)(ワード:40KB)

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。【記入例】(ワード:48KB)

【R8交付申請用】

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。R8提出書類一式(交付申請書・事業計画書・収支予算書・請求書)(ワード:22KB)

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。【記入例】(ワード:231KB)

防犯灯補助金様式(更新・修繕)

   ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。【様式】防犯灯補助金申請書(Word)(ワード:41KB)
   ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。【様式】請求書(Excel)(エクセル:48KB)
   ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。【記入例】防犯灯補助金申請書(PDF)(PDF:155KB)
   ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。【記入例】請求書様式(PDF)(PDF:351KB)
  ↓補助金申請時の提出書類等はこちらから確認願います。
  防犯灯や街路照明について(町内会等に対する防犯灯補助制度について)

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お問合わせ

メールでの回答が必要な場合は、住所・氏名・電話番号を明記してください。

鶴岡市役所 コミュニティ推進課
〒997-8601 山形県鶴岡市馬場町9番25号
電話:0235-35-1203
FAX:0235-25-2997

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メール:tsuruoka@city.tsuruoka.lg.jp(問い合わせ先)
窓口受付時間 月曜から金曜日(祝日及び12月29日から1月3日までを除く)午前8時30分から午後5時15分
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