粗大ごみ
更新日:2026年2月19日

粗大ごみとは
耐久消費財を中心とする比較的大型の固形の廃棄物で、指定袋に入らないものを指します。
粗大ごみとして出す前に「おいくら」で売却しリユースしましょう
まだ使えるものは処分費用を支払って廃棄する前に、「おいくら」を活用したリユースにご協力ください。
「おいくら」は、買取店に一括見積もり依頼ができるサービスです。大型品も出張引取の対象となり、土日祝や最短当日の引渡しも可能です。資格を持った査定員が対応するため、個人同士での取引がなく安心して不要品を売却できます。

「おいくら」ご利用の流れ
1. 不要品の商品情報を入力して査定依頼
2. 複数の査定結果からサービス内容や金額を比較
3. 買取店へ連絡し詳細を確認後に不要品を売却
↑「おいくら」をご利用の方はこちら
注意点
・品物の種類や型番、傷汚れの程度によっては買取金額の変動や、引取り自体もできない場合があります。
・おいくらを利用した際のトラブルや障害などは、鶴岡市は一切の責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。
連携協定について
鶴岡市は株式会社マーケットエンタープライズと連携協定を締結し、リユースプラットフォーム「おいくら」を通じたリユースを推進しています。
「おいくら」活用でリユース促進 株式会社マーケットエンタープライズと連携協定を締結(内部リンク)
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粗大ごみの捨て方
○粗大ごみは、ごみステーションには出せません。
○リサイクルプラザに直接持ち込むか、一般廃棄物収集運搬許可業者に処理を依頼してください(どちらも有料)。
布団の捨て方
○布団はリサイクルプラザではなく、ごみ焼却施設に直接持ち込むか、一般廃棄物収集運搬許可業者に処理を依頼してください(どちらも有料)。
○ごみ焼却施設には、掛布団・敷布団合わせて、1家庭につき1日10枚まで持ち込み可能です。
分別のポイント
○市では、粗大ごみの収集は行っておりません。収集を申し込む場合は、一般廃棄物収集運搬許可業者に依頼してください(有料)。
○ダンベル・鉄アレイなどの重い金属の塊や、電気毛布・電気カーペット・電気あんかは、指定袋に入る大きさでも粗大ごみになります。
○解体・リフォームに伴って出たドアやふすまなどの産業廃棄物は、リサイクルプラザに持ち込むことはできません。個人で交換したものは、1家庭につき2枚まで持ち込みできます。
お問合わせ
メールでの回答が必要な場合は、住所・氏名・電話番号を明記してください。
鶴岡市役所 環境政策課
〒997-0011 鶴岡市宝田三丁目13番6号(つるおかエコファイア内)
電話:0235-22-2848
FAX:0235-22-2879















